【メンズ】スキンケアの初心者は自分の肌質を知って正しいケアをしよう

みなさん肌には色々なタイプがある事を知っていましたか?

今までスキンケアに全く興味がなかった私は、恥ずかしながらはじめて知りました。

しかも自分の肌のタイプに合わせたケアをしないと、せっかくケアをしているつもりでも、逆効果になったりすることもあります。

肌がカサカサの人もいればテッカテカな人もいます。よくよく考えたら、みんな同じスキンケアのやり方で良い訳がありませんでした。

なので今回は自分の肌質を知り、タイプ別の適切なケア方法を書いていきたいと思います。

どんな肌質があるの?

まずはどんな肌質があるのかをご紹介していきます。

オイリー肌

オイリー肌とは夏だけでなく冬でも肌がテカりベタベタしている状態です。

男性は女性の3倍皮脂分泌量が多く、顔には皮脂を分泌する皮脂腺が多くあるので体のほかの部分よりもテカリやすくなります。

皮脂を放置すると酸化してにおいの原因にもなりますので、適切なケアをする必要があります。

乾燥肌(敏感肌)

乾燥で肌の水分量が少なくなっているて、肌がカサカサしたりかゆみなどがある状態です。

実は、男性の肌は乾燥しやすいです。女性より脂肪のつきにくい男性は肌の水分量が少なくなりがちです。

特に髭剃りなどは肌へのダメージが大きいので、こちらもきちんとしたケアが必要です。

混合肌

オイリー肌と乾燥肌のミックスもあります。


私自身、テカリが一番気になっていたので、自分はオイリー肌だと思っていましたが、肌質診断でチェックしてみると、混合肌だということがわかりました。


混合肌はオイリー肌や乾燥肌とはまたケアの仕方が違いますので、このあとご紹介するサイトで一度チェックしてみましょう

普通肌

肌の水分量と皮脂量のバランスが取れた肌

上記のような肌トラブルを予防するため、今の肌の状態を保てるように日頃から適切なスキンケアをしていきましょう

チャートを使って自分の肌質を知ろう

ここまで見ていただいた通り、ひとえに肌といってもいろいろな肌質があります。

それぞれの肌質によってケア方法が違い、間違ったケアをしたり、肌質に合っていない商品を使ってしまうとさらに悪化させてします恐れがあります。


そこで、こちらのメンズ用スキンケア商品、バルクオムのサイトのチャートで、自分がどの肌質なのかをチェックしましょう→肌活コース

バルクオムならどんな肌質にも対応

肌質のチェックが終わったら、次はどのような商品を使うかです。
メンズ用のスキンケア商品とはいってもかなりの数があり、その中から自分に合った商品を探すのは正直大変です。


そこで私がオススメしたいのがバルクオム。 肌質をチェックしたサイトの商品です。

なぜ数ある商品の中からバルクオムをすすめるかというと、バルクオムは実はどの肌質でも、ケアの仕方で対応ができる万能さがあるからです。


かつ、肌質チェックをされた方は目にしたかと思いますが、バルクオムの商品は23日以内なら全額返金対応をしてくれます。

どんな良い商品を買っても、実際に自分の肌には合うかどうかは使ってみるまでわからないことがあります。


時間を使って調べて買った商品をでも、実際に使ってみて肌に合わなかったら、時間とお金が無駄になってしまいます。
そこで、まずはお試し感覚で、使えるバルクオムをおすすめしたいと思います。

バルクオムを使った肌質ごとの正しいケア方法

バルクオムは全ての肌質の人が利用できます。ただし、肌質ごとにケアの方法が異なりますのでそちらも書いていきたいと思います。

オイリー肌のケア方法

  • 洗顔:テカリやベタつきがきになるからといって、過剰な洗顔はNGです。洗いすぎると肌が油分が足りないと勘違いし、余計に皮脂の分泌を促します。バルクオムを使っての洗顔は、1日2回までにしましょう
  • 化粧水:洗顔後はすぐに化粧水をつけましょう。放置してしまうと肌が乾燥し皮脂が出る原因になります。また、化粧水を浸透させようとゴシゴシこすったりパンパンと強く叩くと皮脂が出る原因になります。なので私は2プッシュ分を手のひらに出し、人肌になるよう少しあたためた後にTゾーンから押し当てながらつけています。
  • 乳液:化粧水が馴染んだ後は乳液をつけます。ただ、多すぎるとベタつきが気になるので、私は1プッシュ少々を薄く馴染ませる感じで肌に広げています。

乾燥肌のケア方法

  • 洗顔:乾燥肌では皮脂の取りすぎや摩擦を極力さけるようにしましょう。バルクオムの洗顔料を使うときに、長時間泡をのせていると皮脂が取られすぎてしまいますので、サッとすませましょう。また、ゴシゴシとこすらず、泡を転がすように洗っていきましょう。
  • 化粧水:乾燥肌の方は化粧水をたっぷり使いましょう。いっぺんにつけずに、ポイントポイントで数回分け、肌になじむように入れ込んでいきます。
  • 乳液:水分の蒸発を防ぐために化粧水をつけた後にすぐつけましょう。てのひらで少し温めてからつけるとなじみやすくなります。乾燥が特に気なる部分には重ね塗りをしましょう。

混合肌のケア方法

  • 洗顔:まずは額や鼻などの皮脂量が多くなりがちなTゾーンに泡をのせましょう。そして泡を転がすようにして汚れをとっていきます。逆に乾燥しやすい頬やアゴまわりなどは泡を長く乗せすぎないようにしましょう。
  • 化粧水:乾燥しやすい頬やアゴまわりを中心に丁寧になじませていきましょう。Tゾーンも使用量を調整しながら肌の内側が乾燥しないように水分補給をしましょう。
  • 乳液:乾燥しやすい目元や口元から乳液をのせていきます。特に乾燥している部分には重ね付けをしましょう。Tゾーンにはベタつきすぎないように薄く膜をはるように塗っていきましょう

普通肌のケア方法

  • 洗顔:洗顔時には肌をこすりすぎないように注意しましょう。泡を転がすように優しく洗い、しっかりと泡を洗い流します。髪の生え際やアゴ周り、耳の裏などは洗い残しが多い箇所なのでしっかり洗い流しましょう。
  • 化粧水:肌に潤いをあたえるために、適量を手に取り顔全体に伸ばし、優しいくハンドプレスをして肌になじませましょう。パンパンと叩くのはNGです。
  • 乳液:化粧水で潤いを与えたら乳液で水分の蒸発を防ぎ、過剰な皮脂の分泌を押さえましょう。

まとめ

バルクオムは成分を厳選し、様々な肌質の人でも利用できるように作られた商品です。

ですので私のように今までスキンケアに興味がなかったひとでも、安心して使うことができます。

あとは自分の肌質にあった方法でケアし、利用する量などを調整することによって自分の肌にマッチした使い方ができるようになってくるでしょう。

健康的で自然体な肌でいるために、まずは試して見てはいかがでしょうか?

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